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イラン

文芸春秋主催の第108回文学界新人賞にイラン人女性のシリン・ネザマフィさん(29)が日本語で書いた短編小説「白い紙」が決まった。外国人の受賞は07年の中国人女性、楊逸(ヤンイー)さん(44)以来、2年ぶり。非漢字圏出身者の受賞は初めて。

 ネザマフィさんはイラン・テヘラン生まれ。9年前に来日し、日本語を習得したという。06年、神戸大大学院工学研究科卒業。現在は大阪府に在住し、大手家電メーカーにシステムエンジニアとして勤務している。

 文学界新人賞は1955年に制定され、受賞者に石原慎太郎、城山三郎、吉田修一の各氏らを輩出している老舗の文学賞。07年には日本語を母語としない作家として初めて楊逸さんが受賞。楊さんは08年、「時が滲(にじ)む朝」で芥川賞を受賞した。

 「白い紙」はイラン・イラク戦争下、イラク国境に近いイランの田舎町が舞台。10代の女子学生を主人公に、戦時下での淡い恋愛を描く青春小説という。

 受賞作と選評は5月7日発売の「文学界」6月号に掲載される。


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